香典や法事、法要のマナー

 香典の書き方、香典返信、香典相場から法事や法要のマナーをわかり易くご紹介します。

 

2007年01月24日

弔電文例(尊父編)【香典や法事、法要のマナー】

 弔電文例(尊父編)【香典や法事、法要のマナー】

 一般的な弔電文例です。

[7521] ご尊父様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。

[7522] ご尊父様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。

[7523] ご尊父様のご逝去を、心よりお悔やみ申しあげます。在りし日のお姿を偲びつつ、ご冥福をお祈りいたします。

[7524] ご逝去の報に接し、謹んで哀悼の意を表します。ご尊父様には、幾多のご厚情をうけながら、ご恩返しをすることもできず、痛惜の念もひとしおです。ご冥福をお祈りいたします。 [7525]いつもお元気そうに談笑されていたお父上様を思い出します。父もすっかり肩を落として、在りし日の思い出に声を詰まらせています。故人のご冥福をお祈りいたします。

[7614] ご訃報に接し、ただただ悲しいばかりです。故人は慈父のようなお方でした。安らかにお眠りになられることをお祈りいたします。
 
 NTTの弔電文例「おくやみ電報」より抜粋


posted by ケンケン at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 弔電文例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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